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よしなしごとダイアリー

日常のあれこれをああでもないこうでもないと考える

給湯器にカバーが付きました

カバー

先月はたびたびお湯が出なくなって困った給湯器、13日には雨も降らないのに電源が落ちてお湯が出なくなりました。ええ〜、レンジフード洗ってたのに!お湯でないときれいになんないじゃん!スイッチはいんないし。


「またかいな・・・」


家の外に出てコンセントを引っこ抜いて差し込む、スイッチオン。ところが、お湯を出そうとするとふっと消える。もう1回外に出て(以下同じ)。


あきらめてまた24時間受付コールセンターに電話しました。そしたら先月も一度修理にうかがってますね、だって。1回じゃない、3回だと訂正しておきました。


昨日になって明石の修理センターから連絡が入って、
「本社のほうで排気カバーを取り付けるのが良いのではないかということで、部品を取り寄せてますので、明日そちらに伺います」
ということでした。
「これで雨が入らないと思います」とも。
「でもですね、雨も降ってないのに電源が落ちるのは何でですかね」と私。
「それは、残っていた水分が蒸発して内部に・・・」
ソウナノカ?


で、排気カバー取り付け完了ですよ。ものものしいですね。
風雨が強いと給湯器が付かなくなるのは普通なんでしょうか?
うちが文句を言ったからこんなものをつけてくれたんでしょうか?